• 2018.11.10

オブジェクト指向のいろはを書きました

Qiita リンク オブジェクト指向のいろは https://qiita.com/nrslib/items/73bf176147192c402049 あとがき オブジェクト指向について教える機会が多くありました。 そのたびに一から説明して、といったステップを踏んでいたのですが、これがいかにも効率が悪い。 ちょうど新卒研修の講師をやる予定があったので、ここで一旦まとめておこうとして作ったのが次のスラ […]

  • 2018.10.24

第一回ボトムアップドメイン駆動設計勉強会を開催しました

概要 ボトムアップドメイン駆動設計の勉強会を開催したので、その情報をまとめておきます。 自分語りここに極まれりという内容です。 リンク とりあえず関連する URL が色々あるのでまとめておきます。 # 発端となった記事 ボトムアップドメイン駆動設計の記事です。 そもそもの発端です。 前後編になっています。 前編: https://nrslib.com/bottomup-ddd/ 後編: https […]

  • 2018.10.06

実装クリーンアーキテクチャを書きました

Qiita リンク Qiita Link: 実装クリーンアーキテクチャ あとがき つい先日 Qiita に記事を試しに書いてみようと思って、以前書いた実践クリーンアーキテクチャ(https://nrslib.com/clean-architecture)と似たようなイメージで実装クリーンアーキテクチャという記事を書きました。 試しに書いたところ、Qiita が結構記事を書きやすくて、結果としてこの […]

  • 2018.09.09

実践クリーンアーキテクチャ

2018年9月17日 URL 変更 Qiita 版 Qiita に CUI や GUI 向けのクリーンアーキテクチャの記事を書きました。 ボブおじさんのクラス図を模したものです。 Web とはまた異なった実装になるので、もしよければ合わせてご参照ください。 https://qiita.com/nrslib/items/a5f902c4defc83bd46b8 はじめに クリーンアーキテクチャ(Cl […]

DDD
  • 2018.09.02

ボトムアップドメイン駆動設計 後編

はじめに この記事は続編です。 前編記事: ボトムアップドメイン駆動設計 https://nrslib.com/bottomup-ddd/ 順序立っての説明になっておりますので、前編からご覧になることを強くお勧めします。 ファクトリ 独自の採番システム ところで UserId は Guid (Globally Unique Identifier)です。 Guid は事実上どこでどのタイミングで生成 […]

DDD
  • 2018.08.17

ボトムアップドメイン駆動設計

まえがき この章は飛ばしても構いません。 この記事を書くにあたって ドメイン駆動設計について学習しているときに常々感じていたことがあります。 それは「壮大すぎる」ということです。 ドメイン駆動設計は大方の説明ではまずユビキタス言語やコンテキストマップの説明から入ります。 これらの概念はドメイン駆動設計の根底に関わるものですので非常に重要です。この概念の理解なくしてはドメイン駆動設計を習得したとは言 […]

DDD
  • 2018.08.02

Repository

概要 ドメイン駆動設計の Repository についての解説です。 DDD 関連記事リンク ◆ ValueObject 記事リンク: https://nrslib.com/valueobject/ ◆ Entity 記事リンク: https://nrslib.com/entity/ ◆ AggregateRoot 記事リンク: https://nrslib.com/aggregateroot/ […]

DDD
  • 2018.07.31

AggregateRoot – 集約

概要 ドメイン駆動設計のモデリングの要素の一つ、AggregateRoot(AR, 集約)の解説です。 DDD 関連記事リンク ◆ ValueObject 記事リンク: https://nrslib.com/valueobject/ ◆ Entity 記事リンク: https://nrslib.com/entity/ ◆ AggregateRoot(イマココ) 記事リンク: https://nrs […]

  • 2018.07.21

ClArc.CLI – CleanArchitectureScaffolding

概要 Clean Architecture の構成に従ってクラスファイルを定義するツールです。 CLI で UseCase を Scaffolding することができます。 ‘Cl‘ean’Arc‘itecture から取り、ツール名称は ClArc としました。 クリーンアーキテクチャ関連記事 ◆クリーンアーキテクチャの概要 記事リンク: http […]

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